・『命の樹』の製作過程についてご覧になりたい方は、当ブログのカテゴリで、「2011」にあたる記事を参照して頂けると幸いです。
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『命の樹』とは…
2011年度作品『命の樹』の簡単な概要をご説明します!

【物語のあらすじ】
中学生の主人公・美樹は、家族と折り合いが悪く、鬱屈した思いを抱えていた。そんなある日、屯田兵の一家である女の子・梅がタイムスリップしてきて、一緒に過ごすことになる。彼女はなんと、美樹のご先祖様だったのだ!梅と一緒に授業をしたり、現代の遊びを教えてあげる美樹。彼女との交流の中で、美樹の心にも変化が表れ始め…。
【舞台】
発寒商店街
【ワークショップ期間】
5月末〜11月末(全国中学生映画祭)
【参加中学生人数】
24名
役者/演出/技術/美術/音楽の5チームに分かれ、作業を進めました。
【メインスタッフ】
プロデューサー 中島洋
アシスタントプロデューサー 大澤夏美
演出指導 早川渉
【協力】
発寒商店街振興組合
はっさむ地区センター
発寒まちづくりセンター
北海道屯田倶楽部
インタークロス・クリエイティブセンター
シアターキノ
「土曜はコトニ」実行委員会
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